秋の海歩き

海は夏のものだけではない。
四季を通じて楽しめる。

私の海好きを知る人は
『また行った』と思うとおもう。

それくらい魅力的な八戸の海。



↓心の中で「サイコー!!!!!」と叫んでいる。
どんな時も波打ち際まで行きたい私。
許されるなら入りたい。
(そーゆー問題じゃないけど)

まきばソフトの美味しいボロンバイルから30分も歩かずとも
こんな素敵な景色に出会える♡


『潮風トレイル 八戸』で検索
(勝手に観光大使)
こちらは種差海岸の奥の海辺。
まるで映画のセットみたいでしょ。

戦いが繰り広げられたりなんかして笑
貝殻の多い波打ち際。
ずーっと見続けていられる。

もちろんシーグラス拾いもセットで。


お昼は階上のログ・キャビンまで足をのばして。

ワタリガニのクリームスパゲッティ
↑たしかこんな名前だった


ウマウマ(๑´ㅂ`๑)幸せ〜♡


ハマの駅あるでぃ〜ばで晩のおかずもゲット

生イワシにホヤに刺身に。
幸せ(๑• •๑)♡ 

まだまだ海は楽しめるシーズン♫


みちのく潮風トレイルで巡る種差海岸 | VISIT HACHINOHE | VISITはちのへ観光物産サイト

 東日本大震災で大きな被害を受けた、東北太平洋沿岸。その復興のシンボルとして整備されているのが、青森県八戸市の蕪島から福島県相馬市松川浦までをつなぐ、総距離1000kmを超えるロングトレイル「みちのく潮風トレイル」です。 トレイルとは、「歩くための道」のこと。多彩な地形を要する海岸線や集落など、沿道のさまざまな場所を歩くスピードで旅することで、地域の人々や自然の営み、歴史や文化に触れることができます。地域の温かなおもてなしに出会うのも、トレイルの大きな魅力です。 みちのく潮風トレイルの最北端・八戸市の蕪島には、トレイルヘッド(起点)・エンドポイント(終点)のモニュメントが設置されています。蕪島から、人と人との絆、人と自然とのつながりを感じる旅に出かけましょう。人と自然の織り成す風景や東北の暮らし・文化を歩いて感じることができる 長距離自然歩道です。 その中でも、多彩な見どころのある種差海岸を日帰りトレッキングし、移り変わる景観をゆっくりと楽しんでみませんか。おすすめ時期◎4月〜7月(蕪島がウミネコでにぎわう季節) ◎5月下旬〜10月頃(種差天然芝生地の緑が美しい時期) ◎6月中旬〜7月中旬(葦毛崎展望台・中須賀などで花の見ごろ)おすすめ時間帯日中所要時間約6時間〜(八戸駅発着・休憩、見学時間による)コース内容八戸駅・本八戸駅(中心街)八戸駅本八戸駅八戸中心街ターミナル[三日町]JR八戸線乗車10〜20分鮫駅その名のとおり、駅前で鮫のモニュメントがお出迎え。地図を開く徒歩26分(1.3km)蕪島ウミネコの繁殖を間近で見ることができる国内唯一の場所。みちのく潮風トレイルの起点でもあります。地図を開く徒歩14分(0.7km)八戸市水産科学館マリエント 地図を開く徒歩40分(2.0km)葦毛崎展望台戦時中は軍事施設として使われた趣ある展望台。ここから大須賀海岸までは、遊歩道で快適に歩くことができます。地図を開く徒歩5分(0.2km)中須賀遊歩道沿いに海浜植物と高山植物が咲き誇る、「花の渚」種差海岸を代表するスポット。地図を開く徒歩16分(0.8km)大須賀海岸「鳴砂」の浜。砂浜の美しさとは裏腹に、トレイルで最も歩きにくい難所のひとつ。地図を開く徒歩30分(1

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